様々なコーディングエージェント(AIコードエディタ)が出てきて、選択肢がたくさんある。
Cursorに始まりClaude code, Codex, Windsurf, Kiro, …などなど。

会社ではCursor Proで充分活用できている。

プライベートでは無料のAntigravityで充分。
最近自分の書いたコードに価値を感じなくなったので、どうぞご自由にご利用くださいという気持ち。

opencode + lm studio + local LLMはclaude codeのようにうまく使う事はできなかった。
ただ、ローカルではないモデルなら強くなるかもしれない。
そして、opencodeは頻繁にアップデートしているから、今は違うかも知れないけど。

こういう怖い話もあるけど。
https://zenn.dev/nuits_jp/articles/2026-01-11-opencode-third-party-provider

kiroは…推論が長いし、出来上がったものも微妙。

DGX Sparkが欲しかったけど、結局ローカルLLMはそんなに使わなくなりそうなので見送ってもいいね。
ファインチューニングもやりたいなって思っていたけど、その元気もなくなっちゃった。
77万円を10年間で使うって考えたら、年々性能が上がる商用モデルの方にやっぱり分があるからね。

ローカルモデル動かすために外付けSSD買ったけど、不要になってしまった…。